『Postcarden』は、プレゼントに最適な組み立て式のミニガーデニングキットです。 使い方はいたって簡単。届いたパッケージを組み立てて自分の「庭」を作ったら、あとは水をやるなどして育てるだけ [...]
『trystrams』は、新時代のビジネスパーソンに向けたデザインステーショナリーを企画販売するコクヨの新しいブランドです。 昨年の10月に立ち上げられたこの新ブランドに、つい先日、デザイナーの [...]
リンテック(東京都板橋区、大内昭彦社長)では、アルミニウムホイル層のない高防湿タイプの太陽電池用バックシート(保護部材)を新たに開発し、「リプレアVDB」として3月1日から国内太陽電池モジュールメーカー向けに販売を開始する。 リンテックグループでは、従来ウインドーフィルムの生産・販売を手掛けてきた米国・マディコ社で、2005年から太陽電池用バックシートの本格販売を開始。特に2008年1月にフッ素系樹脂と特殊コーティングしたタイプの製品を発売して以来、欧米市場を中心に売上を急拡大させてきた。 またリンテックでも、2008年6月から同社へバックシートのOEM供給を開始し、同年12月には国内のモジュールメーカー向けに「リプレア」ブランドを立ち上げた。そして今回、この「リプレア」の新製品として、主に、薄膜系太陽電池モジュールに最適な高防湿タイプのアイテムを新たに開発した。 高防湿タイプのバックシートとしてはアルミホイル層を持たせたものが一般的だが、「リプレアVDB」はアルミホイル層に代わり、水蒸気透過率の極めて低いシリカ蒸着フイルムを採用。バックシートの屋外耐久性を高めるフッ素系特殊コーティング層、PETフイルム、EVAフィルムなどで構成される製品で、従来の高防湿タイプとほぼ同等の低水蒸気透過率を実現しつつ、モジュール組み立て時にエッジ部分の電気絶縁処理工程が簡略化でき、製造コストの低減にも寄与する。 同社グループでは、特に国内の太陽電池モジュールメーカー各社のニーズを受け、今回「リプレア」ブランドの新アイテムとして同製品を提案していくこととした。今後さらに、海外も含め市場動向を見極めつつ、新たな製品開発と製品供給体制の強化に引き続き注力していく考え。 なお同製品は、3月3日から東京ビッグサイトで開催される「PV EXPO2010」に出展予定(同社ブース:東5ホール29-3)。
パナソニック電工のウェブサイトで、同社の照明器具が3DCGイメージでシミュレーション出来る特別ページ『Lighting Image Select System』が公開されています。 部屋とお好み [...]
書斎家具といえば「机」「椅子」「棚(本棚・書棚)」の3つが誰でも思い浮かべる定番アイテムといえます。 よって、自宅に書斎を作りたい人は、まずこの3つの家具を揃えるところから始めるケースが多いので [...]
『Stack Chair』は、壁に貼る一風変わったステッカーです。 椅子の背がデザインされたこのステッカー。座面の部分はなんと「雑誌や新聞の束」。積み上げられた雑誌や新聞の上に座る、という横着と [...]